見積もり依頼方法

 

中央引越しセンターへの見積依頼は、Webもしくは電話で完結します!

 

電話でのお見積り

 

フリーダイヤル
0120-36-2000
(営業時間 9:00〜22:00土日祝祭日も営業)

 

Webでのお見積り

 

無料見積もりWebサービスは数種類ありますのでご用途に合わせた物をお選びください。

 

総合見積りサービス

https://www.2020.co.jp/estimate/
現在のお住まいと引越し先の住所を入力するだけで、見積もりが確定するとっても簡単で手間いらずの見積もりサービスです。

 

その他、MONOLESS等のサービス

※無料会員登録が必要です。
https://www.monoless.com/member/?ID=dmhaw00004

 

 

運転手付きトラック貸出サービス「TRAXIサービス」の見積もり
まずはここから!3分でOKな見積もりサービス

https://www.traxi.jp/estimate_1.php

 

すぐに見積もり・予約をしたい方用

https://www.traxi.jp/estimate_3.php

 

 

見積もり、当日までの流れ

 

見積もり

部屋の荷物を、Webまたは電話で伝えるだけで、自動的に家財量を計算し、現在の住居から新居までの高速料金や、走行距離を割り出してくれるので、訪問見積もりなしで、正式な見積もり価格を提示してくれます。

 

その場で料金が確定し、電話で契約締結することができるので、とても手軽にできますね。

 

その後、メールで、契約完了したことを示す書類が送られてきます。

 

 

契約確認または説明

申し込みが住んだら、翌日以降に中央引越しセンターの方から、確認の電話があります。
契約内容の確認と、引越し時の注意事項などを丁寧に説明してくれますのでとっても安心できます。

 

本人確認のため、預かり金を振り込む必要がありますが、引越し当日に戻ってきますのでご心配不要です。

 

さらに、契約書類が郵送されますので、間違いがないかしっかり確認しましょう。
ここで、隅々まで読んで間違いがないか確認することがトラブルをなくすことにつながりますので怠らないようにしてください。

 

 

梱包資材提供

梱包資材は、荷物容量に応じて必要なだけ無料で提供してくれます。
(デザイナーズダンボールは有料購入となりますので、ご注意ください)

 

Mサイズのダンボールには、割れ物や書類など比較的重い小物を収納し、上ぶた記載の適当箇所に丸をつけておいてください。
Lサイズのダンボールには、雑貨や、衣服など比較的軽いものを収納するようにしましょう。

 

 

引越し準備

【3】依頼、見積もり方法について

雑貨や衣類、書籍など細かいもの、家財は、自分で梱包します。
ハンガーボックスも中央引越しセンターは、用意しているので、衣類がシワになる心配もありません。

 

ダンボールは10ケースまで追加料金なしで運んでくれます。

 

安心して、しっかり家財をダンボールに入れていきましょう。

 

 

前日までの電話確認

営業管理部の方に、確認の電話をしてください。
この電話がない場合引越しできませんので、必ず電話しましょう。

 

手元に、引受明細書を置いておいて電話してくださいね。

 

 

当日

中央引越しセンターのプロの専門スタッフたちが来てくれます。
一緒に確認しながら積み込みや運び入れをしてくれます。

 

遠慮なく要望は伝えてください。
シンプルにスムーズに引越しのお手伝いをしてくれますので、安心しておまかせすることができますね。

 

 

 

中央引越センターの引越しサポートサービス

 

中央引越センターは、上手な荷造りのアドバイスも教えてくれています。
参考になる点をいくつかご紹介いたします。

 

【3】依頼、見積もり方法について

  • パソコンの梱包は丁寧にかつ念入りに行いましょう。

    バックアップは必ず取っておかないと万が一のことがあったときデータがすべて消えてしまいます。

  • 机やたんすの引き出しの中はそのままにしておくと危険ですし、形がゆがむ恐れもあります。

    必ず、段ボールに詰め替えてください。

  • 冷蔵庫は中身をすべてなくし、水分や氷をきれいに拭きとっておきましょう。

    空気を通しておくとよいです。

  • お引越し当日中央引越センターでは、印鑑や通帳など貴重品、貴金属、重要な書類、鍵などは、運ぶことが出来ません。

    なくさないようしっかり自分で保管しておきましょう。

  • テレビやビデオ、オーディオ類の配線はなくなりやすいので、ゴムやひもで止めておきましょう。

    何の配線なのか機器名も一緒に書いておくと片付けるときに役に立ちます。

  • 見落としがちな場所をしっかり点検しましょう(ベランダや床下収納、屋外の玩具など)
  • 新居に忘れ物がないようにしっかり準備しておきましょう。

 

これまで、年間数万件の引越し依頼を受注し、数々の引越しを手伝ってきたプロたちです。
積み残しなどのトラブルはこれまで1度も発生していませんので、安心安全な引越しを期待することができますよ。